GT7 チューニングナビ

GT7 チューニング自動計算ツール v0.3.5

指示対応:車両カテゴリ(ロード/レース)を追加。タイヤは前後同一が基本(必要時のみ前後別)。
車高はMIN+◯表記です。
固有振動数/ダウンフォース(DF)は最小←→最大の間の何%(相対値)が基本。数値は参考です。
数値換算が必要な場合のみ、下の「換算」欄(Hz/DF)にMIN/MAXを入力してください。
出力:コピー / TXT / CSV ギア比:対象外
入力
1) 車両基本
PP帯(A〜E)の判定に使います(未入力なら馬力/車重から推定)。
リアは自動で (100-前輪)。
ロード=基準 / レース=低車高・高Hz・LSD/DF攻め寄り(DT/SNは計算カテゴリ=ロード)
2) 走り方(3軸)
タイム寄り:ダウンフォース/トー/ARBを少しだけ攻める(極端にしない)。
R%: -- PP帯: -- kg/PS: -- 路面: --
3) タイヤ
任意:相対%を数値へ換算(固有振動数/ダウンフォース)
通常は入力不要です。どうしても固有振動数(Hz)やダウンフォース(DF)を数値で合わせたい時だけ、GT7画面のMIN/MAXを入れてください。
ここに入れた場合、出力の「数値」側が換算後の値に変わります(相対%はそのまま表示)。
減衰(縮み/伸び)は基本標準レンジ(縮み20–40 / 伸び30–50)で出力します。
一部のラリーレーシングカー等で上限が広い場合は、下のAdvancedで「ラリー拡張」をONにすると(縮み20–80 / 伸び30–90)で出力します。
固有振動数レンジ(Hz)
ダウンフォースレンジ(任意・数値化したい場合のみ)
Advanced(任意)DF調整/4WD配分/減衰ラリー拡張
ダウンフォースは相対%が基本です(数値入力不要)。
一部のラリーレーシングカー等で減衰の上限が広い場合のみON。迷ったらOFF(標準:縮み20–40 / 伸び30–50)。
出力
未計算
左で入力して 「計算する」 を押してください。
v0.3.5 入力に「車両カテゴリ」を追加、タイヤ選択に「ダート・スノー」を追加、タイヤ選択の基本を「前後同一」にUI変更。ロジックの見直し。他